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勉強

【子どもの読書。絵本も】本が苦手な子供にもおすすめしたい本10点を紹介します。

今日は、図書館司書の資格を持つ筆者が子供におすすめしたい本を紹介したいと思います。

主に、低学年までのお子さんに向けて、絵本に興味を持ってもらえるような環境づくりを目指しておすすめする絵本です。参考になれば幸いです。

おすすめ1.はらぺこあおむし

こちらの絵本は誰でも知っている絵本だと思いますが、一応ご紹介しておきます。エリック・カールさんの絵本です「親葉っぱの上にちいさなたまご」というフレーズで始まる、ちょうちょの成長が綴られた絵本です。

この絵本は何が素敵かというと、一番最後にちょうちょになった時に背表紙がちょうちょの絵が書かれているのですが、本をパタパタと仰ぐとちょうどちょうちょが飛んでいるかのように羽がパタパタとなるようになっているんですよね。とてもすごいと思いませんか。

それから、この絵本はとても綺麗な配色なので、色の関係でも話の展開でもとても幼児には良い絵本だと言われています。ぜひまだ読んだことのない方は読んでみてください。それから、この絵本は歌い語りもあります。CDも売られていますから、参考になさってください。歌い語りのほうがどちらかというとストーリーに入り込めると思います。楽しんで読むことの出来る絵本だと思っています。

おすすめ2.ふってきました

こちらは、もとしたいづみさんの絵本です。表紙が黄色でなにか降ってくるような感じの絵になっています。男の子がいて、ちょうどそのくらいの子たちに読んでもらいたい絵本です。というよりも、この絵本は大人の方に子どもたちに向けて読んでもらいたくも思います。特に、雨の日に読んでいただきたいです。雨が降っている中でこの絵本を読むと迚も迫力がありますし、とても頼もしい絵本となっています。新しい絵本ですが、内容の展開が良いので、おすすめしたいと思います。

おすすめ3.ちいちゃんのかげおくり

これは、小学校低学年向けです。国語の教科書に昔載っていたものです、今も載っているのかは定かではありませんが、戦争の時のお話で、すこしかなしいですが、昔のことを感じることの出来る絵本です。特に、かげおくりということをやってみると良いと思います。この絵本を読んだ時にまわりの子どもたちはみんなかげおくりに夢中になっている様子でした。
かげおくりとは、自分の陰を重病感じっと眺めてから晴天の空を見上げると、自分の陰が白く見える、というものです。これはとてもすごいと思いませんか。大人の皆さんもぜひ行ってみてください。

おすすめ4.さつまのおいも

これは秋の季節にピッタリの絵本です。トンチが聞いていて、とてもたのもしい、愉快な絵本です。日本ではじめて男性の保育士さんになられたかたが著者になっています。この方はみんなのうたの「ぞうさん」なども手がけられています。さつまのおいも、というのは、さつまいものことで、運動会でさつまいもと人間たちが競い合いますが、人間とさつまいもどちらが勝つか、最後にさつまいもを食べた後のおならをするところがとても頼もしいですね。子どもたちも笑ってしまうような内容になっています。運動会の時や秋の季節にぜひ読んでもらいたい一冊です。なかがわひろたかさんは他にもたくさん素敵な絵本を出されています。ぜひほかの本も手にとってみてくださいね。

おすすめ5.ぜっこう

これは、小学校低学年から中学年向けの絵本です、夏休みのあいだに読んでもらいたいと思う絵本です。子どもたちの友情を主に描いていますが、結構内容が内容で、題名の通り絶好という言葉から連想してもらえれば解ると思いますが、大人が読んでも良いと思う絵本です。親子でぜひ読んでみてください。

おすすめ6.いないいないばあ

これは赤ちゃんが生まれたら一番初めに読んでもらいたい、というか、絵本に触ってもらいたい絵本になります。お子さんをあやすときに、いないいないばあと言ってあやしますよね。それと同じで絵本を読んでみてあげてください。松谷美代子さんの絵本はとても素晴らしい絵と赤ちゃん向けの言葉で良い絵本とされています。なので、このシリーズは読んでおくと良いと思います。厚さもそこまで厚くなく、大きさもそこまで大きくないので、とてもシンプルかつ手にとってもらえるようないっぴんになっています。ぜひ、赤ちゃんの誕生日プレゼントとしても良いので読んでみることをおすすめします。ご友人のお子さんのプレゼントとしてプレゼントしても良いですね。

おすすめ7.かみしばい

これ!という紙芝居はありませんが、紙芝居を小さい時に沢山読んであげてください。そうすると子供が喜びます。絵本が好きでも紙芝居はまた違った感じになると思います。紙芝居は、一枚一枚めくるのが良いのです。その感じがとても子どもたちにとって嬉しいんですよね。なので、いっぱいお子さんに読んであげてくださいね。紙芝居で親と子が繋がることはとても大事なことだとおもいます。紙芝居は親子の絆を高めてくれますから、夜練る前には必ず1つ読む、などの習慣にしてください。そうすることで子どもたちに自然と物語の内容がわかってくるようになると思います。

紙芝居を読む上でおすすめしたい読み方は、きちんと紙芝居の台を使う、ということです。

紙芝居の台は安いもので三千円くらいで書くことが出来ます。これがあるのと無いのとでは、舞台に行った時のように例えると、舞台がないのとあるのとの違いなのですが、子どもたちは舞台がある方が格段に喜びます。

それに、紙芝居というのはそう言うようにして作られたので、きちんと大を作らなければならないんですよ。よく手に持って読む方がいますが、そういった読み方は本当はしてはならない読み方なんですよね。

それだったら絵本を読み聞かせするのと一緒になってしまいますから、本当は、紙芝居を読むときには台をきちんと使わなければならないんです。これって、結構あまり知られていないので覚えておいてもらいたいんですが、みなさんは知っていましたか?おそらく知らないという方が多いと思います。これからも沢山知ってもらいたいので、知らない方は今日勉強したと思ってください。

おすすめ8.おおきな木

これは、お子さんにというよりも、大人の方に読んでもらいたい絵本です。英語バージョンと日本語バージョンあるのでそれぞれ読んでみることをおすすめします。どちらも読んだ後には少し切なくなると思います。木と子供のやり取りになってきますが、何となく、刹那さを缶汁絵本です。文字自体は少なく、主に絵が単調に書かれている読み物なので、厚い読み物ですが、すぐに読めてしまいます。家に一冊あってもいいくらい著者は気に入っている絵本になりますが、表紙は緑色でシンプルな表紙なので、他にはないなにか夢中にさせるものがあります。

お子さんが読むのにも良いかも知れませんが、それよりも大人の方向けだと思っています。ただ、お子さんと一緒に絵本の絵を眺めながら読むのは良いと思います。参考になさってください。

おすすめ9.おまえうまそうだなシリーズ

これは人気の絵本なので知っている方が多いと思いますが、男の子でも女の子でもどちらでもおすすめしたい絵本です。おまえうまそうだな、という言葉の中に含まれているニュアンスがとても面白い絵本です。うまそう、という名前の怪獣のこと、うまそうだな、と思ううまそうを食べたいと思っている怪獣のこと、など、人の気持ちを揺らがせるようなストーリーになっていて、とてもよい絵本の作りになっています。ぜひシリーズで読んでみてくださいね。

おすすめ10.林明子さんの絵本

林明子さんの各絵本はどれも素敵な絵本ばかりです。
特に、はじめてのおつかいや、こんとあき、という絵本は読んでください。繊細な絵と一緒に読み進めていくことはとても良いと思います。良書です。昔から読み継がれているよい絵本だと思います。

それから、きょうはなんのひ?という絵本はぜったいよんでおいて欲しいと思います。

瀬田貞二さんの絵本ですがとても素晴らしい展開になっています。きょうはなんのひということをお父さんお母さんに伝える女の子がいるのですが、お父さんお母さんは忙しくてあまりかまってくれません。でもその女の子は置き手紙をして、どんどん宝探しのようになっていくストーリーなんです。とても良い作品だと思っています。

まだ読んだことのない方はぜひ手にとってみてください。過俗の有城というか、家族の本のヒトコマというか、そんな感じで読むことの出来る温かい絵本になっています。林明子さんの絵なのでとても素朴な素敵な感じのストーリーが見て取れます。

まとめ

いかがでしたでしょうか。今回ご紹介した絵本は、図書館に必ずおいてある絵本だと思います。それほど有名で、長く親しまれてきたものや、新しくても新鮮で子どもたちを惹きつけるような内容者もばかりになっております。この機会にぜひ図書館に言って絵本を借りてみてくださいね。

特に雨の日にすることがないときに行かれると良いかも知れません。それから、雨の日でなくても天気が良い日でも、毎日のように読み聞かせなど色々なイベントを行っていますから、ぜひ行かれてみてくださいね。

小さい頃から図書館に行く習慣をつけておくと、とても良いと思います。これからも沢山の絵本と巡り合って、ぐんぐん成長していってくださいね。そして、お子さんと一緒に図書館に行った時に、お子さんに借りるということを勉強させて自分で出来るようにすると良いと思います。一番はじめはキャラクターものなど、絵で釣ってもいいと思います。

その後からこういった絵本もあるよ、と言った感じで、だんだんと慣れ親しんでいくことが子供にとっても絵本を好きになることだと思います。読書離れが言われていますが、まずはお父さんお母さんが本に興味を持つということが一番大事だと思います。本に興味を持つと、お子さんも興味を持つようになると思いますよ。ぜひ毎日の生活日本を取り入れてみてくださいね。

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【おさらい】ダイエットのためのおすすめアプリ2つ紹介!

少しでも痩せたいという気持ちがあれば、以下2つとも本当におすすめなので、とりあえずインストールしてみて、自分に合う方を長く使ってみてください!

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あとは『FiNC AIとダイエット』もおすすめです。

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ただし、スマホのみの対応なので、パソコンの方は使えません。パソコンの方は先ほど紹介した『あすけん』を試してみて下さい。

こちらも歩数や食事のデータの登録ができますが、さらに最先端AI(人工知能)トレーナーが付いてくれます。

なので、ジムに通わなくても、専属トレーナーが付いてくれるような感じなので、ジムに通って人に指導されたくない!といった方には特に向いていると思います。

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