本気でみんなに知ってほしいおすすめダイエットアプリ!

少しでも痩せたいという気持ちがあれば、以下2つとも本当におすすめなので、とりあえずインストールしてみて、自分に合う方を長く使ってみてください!

それぞれタイプが違うので、どちらかはきっと合うと思います。ちなみに私は両方使っています。

個人的に健康ダイエットの一歩として一押しなのが、『あすけん』です。

『あすけん』のおすすめポイントは、簡単に食事の登録をするだけで、カロリーが分かるところです。

写真に撮るだけでメニュー登録もできたりします↓

管理栄養士からのアドバイスも確認できる画期的な仕組みです。

しかも無料会員登録。

毎日の歩数も自動で取れますし、とにかくおすすめです。

ダイエットは目に見える形で把握することでモチベーションを保てますので、ぜひ試してみてください。

パソコン/スマホどちらでもできます↓

あすけんをみる

 

あとは『FiNC AIとダイエット』もおすすめです。

こちらは有名なので、実際にすでに使っているユーザーも多いでしょう。

「ヘルスケア/フィットネス」カテゴリで、ランキング1位を獲得(※2018/12/3〜2019/1/13)してます。

ただし、スマホのみの対応なので、パソコンの方は使えません。パソコンの方は先ほど紹介した『あすけん』を試してみて下さい。

こちらも歩数や食事のデータの登録ができますが、さらに最先端AI(人工知能)トレーナーが付いてくれます。

なので、ジムに通わなくても、専属トレーナーが付いてくれるような感じなので、ジムに通って人に指導されたくない!といった方には特に向いていると思います。

こちらもぜひ一度試してみてください。

スマホだけ↓

FiNC AI(スマホ)をみる

雑記ブログ

VRとは?VRの魅力と普及への鍵、そして将来の使われ方について

最近、VRって言葉をよく耳にしませんか?
でも何となくしか知らない、という方も多いのではないでしょうか。
ですのでここではVRの魅力についてお伝えできればと思います。

そもそもVRとは?

VRはヴァーチャルリアリティーの略語で、あたかも自分がその世界に入り込んでいるような体験ができるシステムです。

別世界へ入り込む、という誰もが夢見るような体験ができてしまうのです。
その使用用途は様々で、災害体験シミュレーションなどにも最近よく使われていますよね。
しかし一番VRと相性がいいのは、やはりゲームではないでしょうか。

ゲーム×VRの相性

今までのテレビゲームって基本的にテレビ画面に映してプレイしてましたよね。
これがVRなら、画面を見るのではなくその世界に完全に入り込んでしまうことが可能になります。

ヘッドホンを付けることによって、視覚から聴覚まですべてを奪われ、完全にゲームの世界で遊びことができます。

その迫力は相当なもので、キャラクターが目の前にいるときの現実感は相当なものです。

そのキャラクターが自分の横を通過したとしましょう。
テレビ画面でしたら画面から消えるだけですよね。
しかしこれがVRでしたら本当に自分の真横を通り過ぎるので、体温さえ感じることもあるのです。

これは脳の錯覚を利用したもので、例えば海の中のVRを見ているときは磯の香りを感じるという声もあります。
もちろん実際に磯の香りはしていないのですが、VRならではの現実感で錯覚してしまうのです。

中でも特に相性のいいVRゲームのジャンルは、やはりホラーだと思いますよね。
実際、VRのホラーゲームは次から次へと発売されています。

しかしホラーが苦手な人にとっては本当に苦痛なものとなるでしょう。
なにしろ視覚と聴覚も完全に向こうの世界なので、逃げることができません。
振り返ったら後ろにゾンビでもいたら、失神してしまうかもしれませんね。
しかし裏を返せば、そのくらいの極上の体験ができるということです。

またレースゲームは運転シミュレーターと言っても差し支えないレベルです。
運転席に座って本物の車のスケール感を味わえるのは、車好きにはたまらない体験となるでしょう。
憧れの高級カーにVRの中で座ってるだけで感動できると思います。
まさに様々な夢を叶えてくれる装置と言えますね。

おすすめのVR機器

さて、VRを体験するにあたって専用機器を用意しなくてはなりません。
しかし、パソコンに繋げて使用するVRはどれも高価で手が出にくいかもしれません。

そこで入門としておすすめなのが、まずがスマホでVRを楽しめる機器です。
どれも簡単な作りで、安いもので1000円程度で購入することができます。
もちろんお世辞でもクオリティーが高いとはいえず、なんとなくVRを体験できる程度と考えたほうが良いでしょう。

YouTubeなどの360度動画を見る場合は、上位のVR機器と遜色なく見れる場合があります。

スマホVRで少しVRの世界へ触れ、さらに上の体験がしたい方はプレイステーションVR(以下PSVR)がお勧めです。
こちらはプレイステーション4(以下PS4)と接続して使うのでゲーム機の購入も必要ですが、持っている方は3万程度で極上のVRが体験できます。
PSVRはスマホVRと違って完全に専用機器なので、全くレベルの違うと考えて良いでしょう。

視野角や画質の面でももちろん違うのですが、一番の違いはやはりカメラの有無だと思います。
パソコンVRやPSVRはカメラで常にプレーヤーの動きをトラッキングしているのです。
これで何が違うのかというと、ゲーム内で自分の動きが反映されるのです。

例えば目の前に壁があったとしましょう。
スマホVRは頭を動かすと目の前の画面も一緒に付いてきて、壁へ近づくことができません。
これがカメラでプレーヤーの動きを捉えることによって、頭を動かすとVR空間でもそれが認識されるのです。
ですからPSVRで目の前に壁があった場合、頭を近づけると現実と同じように壁へ近づくとこが可能となるます。

そしてカメラの範囲内なら歩き回ることができます。
VR内で立ったり歩いたりすると、本当に別の空間へ入り込んだ感覚になれます。
これがスマホVRでは出来ないことなので、大きなレベルの違いと言えるでしょうね。

またゲーム専用機器のPS4のVR装置だけあって多くのゲームが配信されています。
コントローラーも重要で、PS moveというコントローラーは絶対に一緒に買うべきだと思いますね。

もちろん、通常のコントローラーもVRで使用できます。
VR内で架空のコントローラーが浮いていて、これはこれで感動できます。
しかしPS moveなら2本持つことによってVR内で自分の手の代わりになります。
これがとても重要で、VR内で自分の手が使えると没入感もぐっと上がるのです。

シューティングゲームなど、実際に銃を構えて撃つ動作も自分でするので、本当に銃撃戦を体験できます。
敵も本当に目の前にいるので、テレビで遊ぶシューティングとはもう別物です。

VRが抱える問題

こんな魅力たっぷりなVRなのですが、普及に関して様々なハードルがあるのです。
まず何と言っても実際に体験しないとその魅力が伝わりません。

体験した人なら誰もが感動し、未来を感じると口コミでもよく見ます。
しかしいくら口で説明しても、またVRの画面を見ても自分が体験しなくてはいけません。
VRを体験できるアミューズメントも最近多くなっていますが、まだまだ数が少ないと言えます。

体験できる場所がないと、興味はあっても本当にただの興味で終わってしまいますからね。
ですので、いかにVRを体験できる場所を増やすかに普及の鍵がかかっていると思います。

また、ゲームで最も悩ませられているのが酔いの問題です。
中には平気な方もいるのですが慣れるまで車酔いのような障害がでると言われています。
いくら面白いゲームで感動しても、酔っていたら遊ぶことができません。

この酔いを解消するのがVRを作っているゲームメーカーの大きな課題であり、様々な対策がとられています。

例えば移動をテレポート式にする方法です。
酔いは脳の錯覚で起こるとされています。
VR内だと移動しているのに、実際は座ったままですよね。
これが車酔いのような感覚を引き起こすとされています。

ですので、移動する場合テレポートで瞬間移動式を採用することによって酔いを解消しています。

しかしこのテレポート式は没入感を削ぐ方式でもあるのです。
今はVRの没入感を削がずにいかに楽しい体験ができるか、試行錯誤している時期と言ってもいいでしょう。
この市場の成熟で、いずれ酔いのないゲーム体験ができるかもしれませんね。

やはりVRの普及はPSVRの普及にかかっていると言えるでしょうね。
そのためにはキラーコンテンツが必要です。

現状、酔いの問題や普及率の問題でVRゲームはミニゲームが主流となっています。
いかに大作ゲームが発売されるか期待したいところです。

そして敷居の高さも問題かなと思いますね。
スマホVRはスマホをセットするだけなのですが、被る手間があります。
被ってる間は周りが何も見えないため、どうしても無防備な状態となってしまいます。
そのようなこともあり、なかなか長時間被ることはできません。

また長時間被ると頭が痛くなったり目の疲労も大きいといえますね。
そうなると、やはり手短に遊べるゲームしか開発されなくなります。
ですので、いかに軽量で身体にダメージの少ないVR機器が開発できるかにもかかっていると言えるでしょう。

これからのVRの未来

今はゲームや動画視聴が主な使われ方をしているVRですが、将来は更なる使用用途の広がりが期待されます。

例えばマンションの内覧などがVRによって変わるでしょう。
マンションを契約する場合、実際の広さを確かめるためには足を運ぶ必要がありますよね。
といいますか、絶対に足を運ばないと確かめられないことです。
しかしこれがVRなら自宅にいながら、部屋の広さや雰囲気が分かってしまうのです。

例えば物件会社がVRサービスを始めたとします。
そしてそのアプリ等を利用してVR装置を被れば希望した部屋の間取りを実際に確かめることが可能になるでしょう。
その映し出させる空間は実際のスケール間なので、リアルな広さを体感することができるのです。

そしてその空間内でスタッフの人と会話して、希望の間取りなどを決めることだって出来てしまうかもしれません。
まさに未来にような話しですよね。
しかしその未来にような話しは、すぐそこまで来ていると言えるでしょう。

また、足が不自由だったり寝たきりの人も家族と旅行気分を味わうことだって可能となるでしょう。
今でも実際、観光地に行ったような体験がでるVRが存在します。
しかしそれはただ映像が流れているだけと言えます。

もしスマホや専用カメラなどでVRライブ映像をリアルタイムが映すことができれば、旅行者のリアルタイムの映像を見ることができます。
これで寝たきりの方でもVR装置を被ることにより、旅行者のカメラの映像を見ることができますね。

このシステムを利用すれば、どんどん夢のある使い方ができるようになります。
例えば誰かが宇宙へ行ったとしましょう。
その映像をリアルタイムで全世界へ配信することによって、誰もが宇宙旅行を体験できます。

これはモニターでもできるのですが、没入感の高いVRで行うことが大事なのです。
別の空間でスケール感を感じるには、やはりVRしかありません。

さいごに

このように、VRは人類の未来がぎゅっと詰まった夢の家電製品とよれるでしょう。
まだまだ普及までの道のりは長いけれど、一人でも多くの人にVRを体験してもらって欲しいですね。

そして様々な業界でVRが普及して、我々の生活の中のスタンダードな家電となれば良いと思います。

おすすめ記事

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で
【おさらい】ダイエットのためのおすすめアプリ2つ紹介!

少しでも痩せたいという気持ちがあれば、以下2つとも本当におすすめなので、とりあえずインストールしてみて、自分に合う方を長く使ってみてください!

それぞれタイプが違うので、どちらかはきっと合うと思います。ちなみに私は両方使っています。

個人的に健康ダイエットの一歩として一押しなのが、『あすけん』です。

『あすけん』のおすすめポイントは、簡単に食事の登録をするだけで、カロリーが分かるところです。

写真に撮るだけでメニュー登録もできたりします↓

管理栄養士からのアドバイスも確認できる画期的な仕組みです。

しかも無料会員登録。

毎日の歩数も自動で取れますし、とにかくおすすめです。

ダイエットは目に見える形で把握することでモチベーションを保てますので、ぜひ試してみてください。

パソコン/スマホどちらでもできます↓

あすけんをみる

 

あとは『FiNC AIとダイエット』もおすすめです。

こちらは有名なので、実際にすでに使っているユーザーも多いでしょう。

「ヘルスケア/フィットネス」カテゴリで、ランキング1位を獲得(※2018/12/3〜2019/1/13)してます。

ただし、スマホのみの対応なので、パソコンの方は使えません。パソコンの方は先ほど紹介した『あすけん』を試してみて下さい。

こちらも歩数や食事のデータの登録ができますが、さらに最先端AI(人工知能)トレーナーが付いてくれます。

なので、ジムに通わなくても、専属トレーナーが付いてくれるような感じなので、ジムに通って人に指導されたくない!といった方には特に向いていると思います。

こちらもぜひ一度試してみてください。

スマホだけ↓

FiNC AI(スマホ)をみる

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA