本気でみんなに知ってほしいおすすめダイエットアプリ!

少しでも痩せたいという気持ちがあれば、以下2つとも本当におすすめなので、とりあえずインストールしてみて、自分に合う方を長く使ってみてください!

それぞれタイプが違うので、どちらかはきっと合うと思います。ちなみに私は両方使っています。

個人的に健康ダイエットの一歩として一押しなのが、『あすけん』です。

『あすけん』のおすすめポイントは、簡単に食事の登録をするだけで、カロリーが分かるところです。

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毎日の歩数も自動で取れますし、とにかくおすすめです。

ダイエットは目に見える形で把握することでモチベーションを保てますので、ぜひ試してみてください。

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あとは『FiNC AIとダイエット』もおすすめです。

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ただし、スマホのみの対応なので、パソコンの方は使えません。パソコンの方は先ほど紹介した『あすけん』を試してみて下さい。

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なので、ジムに通わなくても、専属トレーナーが付いてくれるような感じなので、ジムに通って人に指導されたくない!といった方には特に向いていると思います。

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英語

【カナダで留学⽣に⼈気がある6都市の魅⼒とは?】カナダで留学するならどの街に⾏きたい?

カナダは先進国の中でも特に治安が良く、またアメリカ英語に近い訛りのない英語を学べることから留学、語学留学、ワーキングホリデーに⼈気がある国です。

しかしカナダに⾏ったことがないのに、留学に⾏く街を⾒つけるのは難しいですよね。

そこで、今回はカナダの⼈気都市6つの魅⼒を紹介します。

1.花の都ヴィクトリア。海が好きならここへ留学しよう!

花の都、ヴィクトリア。カナダの観光地としても有名な街は、海と花に囲まれた美しい街です。

イギリス⽂化が深く残っている歴史的な街でもあり、カナダ最古のチャイナタウンがあることでも有名です。

街の中はイギリス調の建物が並んでいて、まるでヨーロッパの街に来たような気分になりますし、⼀年中暖かい気候や春先から夏には街中に花が咲き乱れる美しい光景は、カナダ⼈からも⼈気があり、住みたい街ランキングで常に上位にいます。

バンクーバーからフェリーで90分の距離にあり少し不便に感じますが、ヴィクトリア⾃体⼤きな街なので必要なものは全て揃います。

チャイナタウンがあるので、⽇本の⾷材も揃いますし、ラーメン、寿司、⽇本⾷レストランもダウンタウンにあるので、働く場所も探しやすいでしょう。

⽇本⼈もいますが、バンクーバーやトロントよりは少なく、英語を勉強するにはぴったりな都市の⼀つです。

海に囲まれたヴィクトリアではウォータースポーツが盛んで、ヴィクトリアから1時間ほど離れたスークではサーフィンを楽しむこともできます。

【気候】

年間平均気温は10.5℃で少し寒く感じますが、春先から半袖で歩けるほどポカポカした⽇も多くなります。

夏は30℃以上になることはありませんが、カラっとした暑すぎず、涼しすぎずの良い気候になります。

冬は平均で5℃ほどで雪は降りません。寒いのが苦⼿な⼈はビクトリアがおすすめですね。

【1ヶ⽉の必要な⽣活費】

  • 語学学校1ヶ⽉平均$1350
  • 家賃シェアルーム平均$500
  • ⽣活費平均$300
  • 交通費平均$85
  • 最低賃⾦$12.65

【学校の数】

⼤学3校・語学学校は11校あります。

【アクティビティー】

サイクリング、ウェールウォッチング、サップ、カヤック、登⼭、ヨガ、釣り、サーフィン、キャンプ

2.流⾏の発祥地バンクーバー!お洒落さんからアウトドア派が選ぶ留学先

ヨガやオーガニック⽂化の発祥の地、バンクーバーは海と⼭に囲まれた街です。アジア⼈が多く、バンクーバー郊外のリッチモンド、バーナビーはまるで中国!漢字のサインが町中で⾒ることができます。

治安も良いバンクーバーは留学⽣にも⼈気があり、世界中から留学⽣が集まっていますし、 ⽇本⼈も多く⽇本⾷レストランも⾓を曲がれば⾒つけることができます。

バンクーバーの魅⼒は何と⾔っても街と⾃然が共存していること。バンクーバーからたった30分ほどで4つのスキー場に⾏けますし、海ではカヤックやヨット、スタンドアップパドルで楽しむ⼈を⾒かけます。

英語だけじゃなくプラスアルファで学びたいことがある⼈に、バンクーバーは合っています。

またバンクーバーから2時間ほどのところにバンクーバーオリンピックの舞台となった世界的スキーリゾート・ウィスラーもあり、スキーやスノボーを本格的に楽しみたい⼈はウィスラーの語学学校に⾏ったり、バンクーバーで勉強してからウィスラーに⾏って仕事をする⼈も多いです。

【気候】

年間平均気温は10.4℃で少しヴィクトリアより寒いですが、バンクーバーも1年中過ごしやすい気候で⼈気があります。

春から夏は晴れの⽇が続き暑い⽇で28℃ほどになることもあります。

冬は基本的には雪は降りませんが、この数年異例的にバンクーバーにも雪が降っています。冬の平均は5℃程度ですが⾬の⽇が多いので寒く感じます。

【必要な⽣活費】

  • 語学学校1ヶ⽉平均$1400
  • 家賃シェアルーム平均$550
  • ⽣活費平均$300
  • 交通費平均$100
  • 最低賃⾦$12.65

【学校の数】

50以上の語学学校から選ぶことができますが、どこの学校にも⽇本⼈はいるでしょう。

⼤学は7つの⼤学が留学⽣を積極的に受け⼊れています。特にUBCは世界中から学⽣が集まっている⼤学です。

【アクティビティー】

スキー、スノボー、ハイキング、カヤック、ヨガ、マウンテンバイク、登⼭、ロッククライミング、カイトサーフィン、キャンプ、ショッピング

3.スキー&スノボ留学するならここ!カルガリー!

カルガリーはバンクーバーがあるブリティッシュコロンビア州の隣にあるアルバータ州最⼤の街で、バンフ国⽴公園まで⾞で1時間ほどの距離にある街です。

カルガリーの魅⼒は、物価の安さ!例えばバンクーバーがあるBC州では税⾦が12%ですが、アルバータ州では5%しかないですし、市内を⾛る路⾯電⾞はなんと無料です!

また⽇本⼈も少ないことから英語の勉強に集中できる環境でもあります。

カナディアンロッキーにはレイクルイーズ、サンシャインビレッジ、マウントノーケイの3つのスキーリゾートがあり、スキーやスノーボードを楽しむことができます。

【気候】

年間平均気温はなんと4.4℃!寒いと思うかもしれませんが、夏場は過ごしやすく平均23℃ほどで、快適に過ごすことができます。

カルガリーは冬が⻑く、11⽉〜4⽉頃まで冬模様が続き、寒い⽇にはマイナス30℃になることも。

【必要な⽣活費】

  • 語学学校1ヶ⽉平均$1300
  • 家賃シェアルーム平均$450
  • ⽣活費平均$250
  • 交通費平均$40
  • 最低賃⾦$15

【語学学校の数】

語学学校は6校、アルバータ州には6つの⼤学があります。

【アクティビティー】

スキー、スノボー、登⼭、マウンテンバイク、カヤック、ベアウォッチング、釣り、キャンプ、アイスクライミング

4.カナダ最⼤都市トロントでグローバルに成⻑する留学。

カナダ最⼤の都市、トロントは何と⾔っても多国籍な街なのが有名で、リトルイタリー、グリークタウン、チャイナタウン、ケンジントンマーケット、多⾊でグローバルな街がトロントです。

いろんな国から来た⼈が、⾃分の⾃⽂化を⼤切にしながら新しい⽂化を受け⼊れて⽣活しています。

オンタリオ湖に囲まれた街では、都会らしい楽しみ⽅もビーチででゆっくり過ごすこともできるのが、留学⽣に⼈気の理由。夏は⽇本同様に暑い⽇が続くので、ビーチでのんびりキャンプをしたり、キャビンを借りて過ごすのがトロント流。

冬場は寒くなり雪も降りますが、残念ながらスキー場までは⾞で2­3時間ほどかかります。

⽇本⾷レストランも多いので仕事を探すのには困らないでしょうが、それだけ⽇本⼈も多いので、注意!

【気候】

年間平均気温は9.4℃です。先ほども⾔いましたが夏場は⽇本同様暑い⽇が続き30℃前後の真夏⽇になります。

湿気も多いので過ごしやすい気候とは⾔えませんが、夏のうちに太陽の光と暑さを楽しみましょう!

冬はびっくりするほど気温が下がり、寒い⽇にはマイナス10℃以下になることもあります。

【必要な⽣活費】

  • 語学学校1ヶ⽉平均$1400
  • 家賃シェアルーム平均$550
  • ⽣活費平均$300
  • 交通費平均$150
  • 最低賃⾦$15

【語学学校の数】

語学学校は30以上、⼤学は8校あります。

【アクティビティー】

ハイキング、サイクリング、ヨット、カヤック、カイトサーフィン、キャンプ、釣り、ショッピング、アイススケート

5.カナダの⾸都オタワ。英語を本気で学ぶ留学ならここ!

カナダの⾸都をトロントやバンクーバーだと思っている⼈は少なくないんですが、実はオタワが⾸都になります。

⾸都ですがトロントのような⼤きな街でもないですが、⾸都だからこそ治安も良い!そして物価も安い!

またオタワを留学先に選ぶ⼈も少ないので、⽇本⼈も少ないのがポイント。

また隣のケベック州ではフランス語が公⽤語になっているので、フランス語を学ぶこともオタワではできます。

歴史的な建造物も多いオタワでは市内をサイクリングしたり、ウォーキングするのが⼈気で、冬になるとオタワからキングストンを結ぶ200キロほどのリドー運河がアイススケー ト場になり、寒い冬でもオタワの⼈はその美しい景⾊を楽しみます。

【気候】

年間平均気温は6.6℃。トロントと同じく⼤陸性の気候で夏は暑く、冬は寒いのが特徴です。

夏場は30℃を超える⽇も多く、湖で泳ぐにはちょうどいい気温になります。

冬の間はほぼ氷点下の⽇が続き、4⽉頃からまた少しづつ暖かくなります。

【必要な⽣活費】

  • 語学学校1ヶ⽉平均$1400
  • 家賃シェアルーム平均$500
  • ⽣活費平均$250
  • 交通費平均$100
  • 最低賃⾦$15

【語学学校の数】

語学学校は4校、少ないですが⽇本⼈が少なく国際⾊豊かな学校が多い。⼤学は2校。

【アクティビティー】

サイクリング、ピクニック、アイススケート、スノーシュー、クロスカントリー、マウンテンバイク、

6.モントリオール&ケベックでバイリンガル留学

オンタリオ州の隣にあるケベック州はメープル街道でも有名で、毎年秋になると紅葉を⾒に沢⼭の⽇本⼈観光客が訪れる観光名所。

ケベック州はフランス語が公⽤語になっているので、街のいたるところでフランス語の看板を⾒かけ、中ではケンタッキーなどのお店の名前もフランス語に変わっているので、⾒慣れたお店も⼀⾒違って⾒えます。

パリの次に⼤きなフランス語圏の街でもあり、芸術の街とも呼ばれているモントリオールには多くの芸術家が住んでいて、街のいたるところでアートを楽しむことができます。

ヴィクトリアはイギリス調の街ですが、モントリオール、ケベックシティーどちらもフランス調の街で、歩いているとまるで童話の世界に迷い込んだような気持ちになります。

モントリオール、ケベックどちらも英語とフランス語のどちらも学べることからバイリンガルシティーとしても有名な留学先です。

【気候】

モントリオールには北⽶最⼤の地下街があります。それほど冬が⻑く寒いと⾔うことです。年間平均気温は7.3℃で、夏は暑く、冬は寒いのが特徴です。

夏場はトロント同様30℃を超える⽇もありますが、冬の平均はマイナス5℃。寒い⽇にはマイナス30℃になることも。

【必要な⽣活費】

  • 語学学校1ヶ⽉平均$1400
  • 家賃シェアルーム平均$450
  • ⽣活費平均$300
  • 交通費平均$83
  • 最低賃⾦$12

【語学学校の数】

モントリオールでは語学学校14校、ケベックシティは3校。どの学校でも英語とフランス語を学ぶことができます。⼤学はモントリオールに2校あります。

【アクティビティー】

アイススケート、スキー、スノーボード、登⼭、サイクリング、ショッピング

まとめ

『カナダって寒いの?』と良く聞かれますが、答えは『カナダは広い!答えは1つじゃない』です。

カナダと⼀⾔で⾔ってもバンクーバーの気候とモントリオールの気候は全く違いますし、治安、物価、税⾦、健康保険の額、そして⾔語まで違います。

同じ国の中で時差があるほどほど広い国なんです。

どこの街に留学に⾏くのか決めるのは難しいと思いますが、どこに⾏っても素敵な出会いがあり、英語を学ぶことができます。

美しいカナダでぜひ素敵な留学⽣活を送ってくださいね。

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【おさらい】ダイエットのためのおすすめアプリ2つ紹介!

少しでも痩せたいという気持ちがあれば、以下2つとも本当におすすめなので、とりあえずインストールしてみて、自分に合う方を長く使ってみてください!

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『あすけん』のおすすめポイントは、簡単に食事の登録をするだけで、カロリーが分かるところです。

写真に撮るだけでメニュー登録もできたりします↓

管理栄養士からのアドバイスも確認できる画期的な仕組みです。

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ダイエットは目に見える形で把握することでモチベーションを保てますので、ぜひ試してみてください。

パソコン/スマホどちらでもできます↓

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あとは『FiNC AIとダイエット』もおすすめです。

こちらは有名なので、実際にすでに使っているユーザーも多いでしょう。

「ヘルスケア/フィットネス」カテゴリで、ランキング1位を獲得(※2018/12/3〜2019/1/13)してます。

ただし、スマホのみの対応なので、パソコンの方は使えません。パソコンの方は先ほど紹介した『あすけん』を試してみて下さい。

こちらも歩数や食事のデータの登録ができますが、さらに最先端AI(人工知能)トレーナーが付いてくれます。

なので、ジムに通わなくても、専属トレーナーが付いてくれるような感じなので、ジムに通って人に指導されたくない!といった方には特に向いていると思います。

こちらもぜひ一度試してみてください。

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